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Guardian ガーディアン |
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ニュージーランドでは18歳以下の外国人留学生はガーディアン(保護者代理人)が必要です。ガーディアンは学生の教育や健康面、安全性の危険管理及び、寮やホームステでの問題を世話をする義務があり、学生の生活状態が標準のレベルに達しているか、安全で物理的、情緒的に十分な環境であるかという環境を監督し、ホームスティとコミュニケーションをとらなければなりません。ガーディアンは最低年4回環境をチェックするため寮又はホームスティへの訪問をすることになっています。 学生とも定期的に会い、近況報告のため親とも連絡を取り合います。又、学生が学校で就学の必要条件を維持しているかをチェックし、学生が学校を辞めるときにはガーディアンは対応しなければなりません。 |
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Guardian Visa 保護者ビザ |
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NZのYear1-13二編入する生徒又は17歳以下の海外留学生の親はと一緒に住む又は面倒を見るためにガーディアンビザ(保護者ビザ)が発行されることになりました。ビザは生徒が17歳まで適応され、17歳以上ではビザの延長となります。1家族1人に対して、期間は1年間、但し学生が12ヶ月以上の就学を許可されれば、12ヶ月ごとに生徒が18歳になるまで更新できます。ビザの延長はニュージーランド国内で申し込むことができます。 生徒は学校からの証明書を提出し、出席率をクリアしていなければなりません。保護者は、3ヶ月以上学校に通ったり労働をしたりは出来ません。また、ヘルスケアを含む公的補助金が交付されたサービスは受けれませんので、ご自身で保険に加入しなければなりません。 |
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13歳未満の学生ビアの変更 |
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13歳未満またはYear1-8に入学している学生はガーディアンと一緒に住まなければ、以下の例外事項を除いて学生ビザを申請できません。
国内の学生の定義
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| 詳細についてはニュージーランド移民局へお問合せください。 ニュージーランド移民局 http://www.immigration.govt.nz |