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New Zealand Institute of Studies

柴田 圭輔
Keisuke Shibata (Student Counsellor and Marketing Manager)
●ニュージーランドの幼児教育の水準の高さを知り、自分の目で確かめたかった

柴田さんのニュージーランドへ来る前の職業は西洋美術史を教える大学の講師だった。高校卒業後、アメリカのボストン大学へ留学、専攻はグラフィックデザイン、その後彫刻の勉強をしたかった彼は、カソリック大学へ編入。

小さい頃から絵が好きだった父親から、物心つく頃から絵を習い自然に美術に興味を持つようになった。その反面、小学校から大学までは正真正銘のサッカー少年。サッカー選手を夢見た頃もあったが、体の故障でサッカー選手の夢は叶わず、美術の道へ。好きなアーティストはミケランジェロ。「サンピエトロ大聖堂にある
ピエタを見に行ったんですが、彼は、体の隅々まで知り尽くしているっていうのか、もう素晴らしいなんてもんじゃないですよー!」と話に力が篭る。

卒業後大学の講師となり教育と携わるようになる。その時出合った、オタゴ大学(ニュージーランドの国立大学)の教授にニュージーランドの幼児教育の水準の高さを聞き、自分の目で確かめたくなった彼はニュージーランドに来ることを決意。2002年、6月のことだった。

「ニュージーランドの教育は小学校では主にリーダーシップ、協調性、自立心、努力、目標を立てる、というように人格形成に重点をおいてます。ニュ-ジーランドでは小学生がよく広告を家に配達する仕事をしていますが、それも教育の一環なんです。子供達に働くということはどういうことなのかを体験するチャンスを与えているんですね。学習の面では日本と比べると、日本では例えば算数は数式を解く練習を重ねるのに比べて、どうしてそうなるかということに重点を置いて教えます。」

ピエタ
大理石で作られた「哀しみの聖母像」。、十字架からおろされたイエスを抱くマリアの像。ミケランジェロは生涯に4つのピエタを作ったが、ヴァチカンにあるサンピエトロ大聖堂のピエタが最高傑作と言われている。23歳の時の作品。


●生徒の86%が大学、専門学校へ進学する

柴田さんは首都ウエリントンの政府機関に就職、その後オークランドの日系企業を経て、2003年に現在のNew Zealand Institute of Studiesのカウンセラー/マーケティングマネージャーとなる。

NZIOSは2000年にニュージーランド政府認定校として開校し、レベルの高さで大変定評がある語学学校である。また、教師陣の水準も高く、8年以上の経験者のみを採用としている。教師陣のほとんどがオークランド大学やポリテクニック(専門学校)などで教える先生 、又は教員資格を持っているといったことからも教師陣の水準の高さがうかがえる。

生徒の86%がは大学、ポリテクニックへ進学するという。進学率はニュージーランドの語学学校でトップクラスである。NZIOSに来れば、必ず高校、大学、ポリテクニックへ進学できると断言できるという柴田さん。


●12週間でIELTSスコアが5.5以上に

「全ての生徒が最初の12週間でIELTSスコア5.5以上に達します。その後の大学進学準備コースに進めば、修了時には全ての学生が大学進学時に必要なIELTS6.0-6.0もしくはそれ以上に達します。
中には、7.5という驚異的なスコアを出す生徒もいるんですよ。大学進学のためのファンデーションコースは必須事項をクリアして修了すると、NZQAより証明書が出され、学校から大学への推薦状が出されます。」
NZIOS では、最初のレベルテストは読み、書き、聞き取り、文法の4つに別れていて、それぞれのウイークポイントを分析し、クラス分けを行なっている。
「2週間おきにカウンセリングを行って、学生のビジョンを聞き学習指導をしています。先生も生徒が授業に追いつけない場合は、補修の宿題を出してサポートします。」

授業に追いつけなくて悲鳴を上げていた学生がいた。入学時のレベルはエレメンタリー。先生は彼女に補修の宿題を出し、柴田さんもなんとか追いつけるようにと勉強の仕方を指導し、励ました。「12週後、IELTS 6.0のスコアを出してくれたんですよー。本当によく頑張ってくれました。12週間であれだけ伸びたのは、本当にすごいですよ!」とそれはそれは嬉しそう。

「これからは教育を通してニュージーランドと日本の橋渡しをしていきたいです。その手助けが出来ればと思っているんです。」


         

柴田さんにQ & A

Q 英語を上達させるポイントはなんでしょうか?
A 長期的な目標を立てるのも、もちろん大事ですが、まず短期的な目標を立てることをお勧めします。例えば3ヵ月後にはIELTSスコアを5.5にするといったように、その具体的な目的に向けて学習するということですね。

自分のウイークポイントを把握し補強するということが大切です。当校では、それぞれのウイークポイントに合わせてクラス分けを行っていて、例えばhearingが苦手な方はhearingを強化するするクラスへ、文法が苦手な方は文法を強化するクラスというようにクラス分けを行っています。

それと、英語を出来るだけ聞く、話すようにすることも大事なポイントです。NZIOSでは、学校内では英語のみの会話となっていて母国語の使用を禁じています。

Q ファンデーションコース(大学進学コース)について教えてください。   
A NZの大学や専門学校に進学するための方を対象にしたコースです。
日本で高校を卒業なされた後、NZの大学への入学にはファンデーションコースの修了証明書とIELTSのスコア6.0以上が必要となります。

このファンデーションコースはPre-Intermediate以上の方が受講できることになっていますので、このレベルに達していない方は、まず一般英語コースで力をつけて頂いてから、ファンデーションコースのテストを受けていただくことになります。

コースは38週間、週26時間、90%以上の出席率が必要です。授業では、必須科目で文学、コンピューター、微分積分、代数、幾何学、応用関数、選択科目では会計学、マクロ経済、物理学なども勉強します。コース を修了すると当校より推薦状を取得することが出来ます。
 

 

Personal Data

●History
高校卒業後、ボストン大学へ留学専攻はグラフィックデザイン。カソリック大学へ彫刻の勉強のため編入。卒業後、大学で西洋美術史を教える。
2002年ニュージーランドへ。政府機関に就職し、その後日系企業を経て現在のNZIOSのカウンセラー/マーケティングマネージャーとなる。

●家族
 妻、子供1人(2003年5月に誕生した男の子)

●好きなミュージシャン
 Ono Risa,The Cardigans, Les Nubians, Edith Piaf

●好きな映画
 Life is beautiful (もうこれは泣けました)、
 Negotiator、チャップリンのLimelight

●好きなアーティスト
 ダリ、ミケランジェロ

●特技
 ピアノ(母がピアノを教えていたので、叩き込まれたわけでして)

●スポーツ
 サッカー


好きな本
●「7つの習慣」 スティーブン R コビィ 著
●「ホーキンス未来を語る」 スティーヴン ホーキンス著
●「第十の予言」 ジェームス レッドフィールド 著
●「思考のスピード経営」 ビル ゲイツ 著
 

             
好きなミュージシャン
● Les Nubians
● The Cardigans
● Edith Piaf 
  
大事な本
「星の王子様」
アントワーヌ.ド.サン テグジュペリ 著
この本は僕のバイブル。僕が宇宙好きになったのはこの本の影響かもしれない
 

New Zealand Institute of Studies
401 Queen Street , Po Box 5452 Wellesley Street Auckland
Ph: +64 9 309 0899 Fax:+64 9 309 0829
 
総学生数 クラス人数 国籍バランス 年齢制限
200 15

日本11%、中国30%、韓国18% 台湾6%モンゴル10% その他

14
日本人スタッフ 最短申し込み週 レベル数 宿泊施設
常勤 2 8 ホームスティ/学生寮
コンピューター ホリデー アクティビティ レベルテスト
50 12週間後に
1週間の休暇
文化的なアクティビティ 毎6週間
 
学校概要

New Zealand Institute of Studies (NZIOS)は、2000年に政府認定校として開講し、8階建ての校舎はオークランドの中心地、クイーンストリート沿いにあります。施設は、教室数35、インターネットも利用できる新設されたコンピュータールーム(50台以上)、スタディールーム、図書館、ラウンジが備わっています。充実した一般英語コースTOEIC  IELTSビジネス英語大学進学準備コースデ ィプロマ資格コースなどがあり、大学、専門学校への進学率はニュージーランドの語学学校の中ではトップクラスの水準です。政府認定の経験豊かな高レベルの教師陣 によって徹底された学習指導が行われ、校内では、母国話を話すことは禁じられており、英語学習をする万全な環境が整っています。

入学時にレベルテストを受けていただき、クラス分けを行います。他校と違い、テスト項目読解、文法、ヒアリング、スピーキングの各セッションごとに分かれており、生徒各自の弱点を把握した上でクラス分けを行っています。一般英語は21クラス、21レベル、IELTS 5クラス、5レベルに分かれています。

 

諸費用
2005年料金表
項目 内容 費用
入学金 初回のみ $150
教材費 初回のみ $100
ホームスティ手配料 初回のみ $150
ホームスティ料金 平日2食、週末3食 $185
学生寮 自炊 $125-$190
空港お出迎え 片道 $100
大学進学手続き料 大学進学コースの生徒のみ $300
 
一般英語
 
コース 時間 開始日 期間 レベル 授業料
一般英語
(フルタイムのみ)
週23時間 毎月曜日 2週間 より Beginners〜Advanced $350(週)
 

レベル分けテストを行い、生徒のレベルに合ったクラス分けを行っています。授業で話す、聞く、書く、読むのスキルの向上を目指します。

 
話す 日常会話、実用的な語彙、フレーズをふやし、ネイティブの様な発音法、場面設定による会話練習など、゛話゛すことを伸ばす授業方法を取っています。
読む レベルに応じて、新聞や雑誌、物語、小説など、読む感覚を磨き、フレーズ、語彙を増やしていくことに力をいれます。
聞く イギリス英語やアメリカ英語は、授業中はもちろんのこと、課外授業でも映画や劇などを見ながら、みんなでディスカッションを行います。実用的なフレーズや語彙も身につけることが出来ます。
書く レベルに応じて、日常的な手紙から、大学レベルの論文までの書き方、ビジネスレター等と様々なスタイルを身につけることに力を入れます。
 
TOEIC コース  フルタイム
 

エントリーレベル:Pre-Intermediate

TOEICは、将来就職を見据え、多くの日本人が英語資格習得を目指し受講しています。このコースの特徴は、最初の4週間を各セッションごとに点数を取る為のテクニック、時間配分、ショートテスト.ビジネス単語の習得に重点を置き、残り2週間は実践テストを行います。7週間目にTOEIC公式テストの日程に合わせている為、学習成果が現れている一番いい段階でテストを受講することができます。また、各3週間おきに模擬テストを行います。

コース 時間 コース日程 期間 レベル 授業料

TOEICコース
 

週23時間
1月10日-2月18日
2月21日-4月8日
4月11日-5月20日
5月23日-7月8日
7月11日-8月19日
8月22日-10月7日
10月10日-11月18日
11月21日-12月21日
6週間 コース PreーIntermediate〜Advanced  (IELTS4.5以上) $350(週)
* 7週コースと5週コースの最終ウィークはアクティビティ.ウィークとなっております。アクティビティ.ウィークには課外授業が行われます。
   

IELTSコース
 

エントリーレベル:Pre-Intermediate

このコースは、Pre-IntermediateからAdvanceの各5クラス/5レベルに分かれています。IELTSスコア4.5から7.5まで、各レベルに応じて、大学やポリテクニック、TAFE、または大学院を目指す方を対象にしたコースです。

午前のクラスはリスニングとスピーキング、午後のクラスがリーディングとライティングに重点を置き、3週間おきにIELTS模擬テストを行います。各セッションごとに、公式テストの問題傾向に合わせたトピックを中心とした実践的な授業となっています。

なお、模擬テストは、実際のテストの問題以上に難しく設定されており、テストに向けての万全な体制を整えています。

IELTS 1A Advanced 6.5-7.5
IELTS 2A Upper-Intermediate 6.0-6.5
IELTS 3A Intermediate 5.5-6.0
IELTS 3B Intermediate 5.5-6.0
IELTS 2B Pre-Intermediate 4.0-5.5
 
 
コース 時間 開始日 期間 レベル 授業料

IELTSコース
 

週23時間
1月10日-2月18日
2月21日-4月8日
4月11日-5月20日
5月23日-7月8日
7月11日-8月19日
8月22日-10月7日
10月10日-11月18日
11月21日-12月21日
6週間コース PreーIntermediate〜Advanced  (IELTS4.5以上) $350(週)
* 7週コースと5週コースの最終ウィークはアクティビティ.ウィークとなっております。アクティビティ.ウィークには課外授業が行われます。
   

大学進学準備コース(ファンデーションコース)  38週間
 

ファンデーションコース(大学進学コース)を受講される方は(日本人の場合)、日本の高校/専門学校を卒業された方を対象にしております。

日本で高校を卒業された後、ニュージーランドの大学へ入学されたい場合は、ファンデーションコースの終了証明書(NZQAより)とIELTSのスコア(6.0以上)が必要となります。コース内でも、公式IELTSを4回受講し、大学に必要なスコアを習得できるようなカリキュラムを組んでいます。 なお、ファンデーションコースでは90%以上の出席率が必要です。

■ コース期間

期間- 38週間
時間-30時間/週

コース入学条件

1 日本の高校又はNZの高校を卒業していること
2 IELTSスコア5.5以上
3 NZIOSエントリーテストをパスすること

必須科目

1 英文学

基礎文学-シェースピア

2 コンピューター 基礎-応用 まで。ワード、エクセル、パワーポイント、ソフトウエァ.システム
3 数学 微分積分、統計学、代数、幾何学、応用関数等

選択科目

1 会計学 会計等式、収入、支出、純利益、財務報告、会計分析、株式、原価管理、流動資産、流動負債、長期債務
2 経済 需要供給、市場均衡、市場構造、政府と経済、GDP,マネーサプライ
3 生物 基礎物理学-応用 まで。生物と環境、分子遺伝子、メンデルの法則、分子生物学及びバイオテクノロジーにおける最新技術、進化

*必修科目に加え、選択科目から1科目を履修していただきます。各科目のカリキュラムにはクラステストとUni Standard(公式定期考査)が組み込まれています。

ファンデーションコース必須事項

1 出席率90%以上
2 テキスト代($30)
3 宿題等、期限内で提出
4 *定期政府認定テスト(NZQA Unit Standards Test)をパスする。

*コース終了後に行われます。 

上記を満たした生徒のみ、NZQAより証明書授与ならびに大学への推薦状を取得することが出来ます。

クラステスト

学習の進展状況の確認、及びUni-Standardに向けて準備をするために行われます。Uni-Standardとは、公式定期考査のことで、クラステストやその他の課題でC評価以上を取った学生のみUni-Standardを受ける資格が与えられます。定期考査に合格すると単位が認められます。

 

コース 時間 期間 レベル 授業料
大学進学準備コース
(フルタイムのみ)
週26時間 38週間コース Intermediate  (IELTS5.5以上) $14400
 

セメスター

コース日程
セメスター 1 2月28日-7月8日

セメスター 2

7月25日-12月2日
サマーセメスター      (12週間) 10月31日-12月16日/2005年         1月16日-2月10日/2006年           試験日:2月18日/2006年
 
      追加分テキストブック料金$50-$100は料金に含まれていません。
      
入学金と教材費は料金に含まれています。
   

ビジネス英語 フルタイム 6週間
 

コース期間:6週間

外資系企業や英語環境での職場に就職をご希望の方、あるいは将来海外で働きたい方に最適なコースです。グローバル社会に必要なビジネス英語が、色々な状況に対応できる基礎を学習することができます。

カリキュラム

1. ファイナンスグローバリゼーション 9. 銀行の成り立ち、為替
2. 有名ブランドに関するプロダクト.マーケティング 10. 民族の成り立ち、国別リサーチ
3. 旅行全般.チケット発券 11. コンサルティングについて
4. 広告戦略に関して 12. 経営.広告.マーケティング戦略
5. インタビューの仕方、レジメの書き方 13. 文化交流を通じたビジネス法
6. 輸入.輸出に関する交渉 14. 主導権、経営者に必要な知識、経験
7. マーケットに関する体制法 15. 企業競争戦略について
8. 企業組織構成の仕組み 16. 現在社会における品質について
 
 
コース 時間 開始日 期間 レベル 授業料
ビジネス英語
 
週23時間
1月10日-2月18日
2月21日-4月8日
4月11日-5月20日
5月23日-7月8日
7月11日-8月19日
8月22日-10月7日
10月10日-11月18日
11月21日-12月21日
6週間コース PreーIntermediate〜Advanced  (IELTS4.5以上) $350(週)
 
ディプローマ.コース − ビジネス
Diploma in Management  
 
受講タイプ フルタイム
コース期間 1.5年 3学期
授業時間数 1科目につき4-5時間/週
履修科目数 8科目(各学期に3科目履修)
入学条件 IELTS 5.5, TOIEC 700 TOEFL 480 / 英検2級程度
コース日程  
セメスター 1 3月7日2005年
セメスター 2 8月7日2005年
(サマーセメスター) 10月31日
 
試験日程  
セメスター 1 5月2-6日
セメスター 2 12月5-9日
 
申し込み期間 コース開始日の1ヶ月前までに手続き完了する
授業料 $6500/セメスター
教材費 $50-$100
備考 コース終了後大学の1年に編入できます。
 
 
履修科目
セミスター 1&2 セミスター 3
Accounting Principle Marketing Principle
Introduction Commercial Law Management Accounting for Manager
The Economic Environment Management Economics
Organization & Management International Trade and Finance
Business Communication Entrepreneurial Planning
Computer Concepts Human Resource Management
 
NZ Diploma in Business -国家資格
 
 
受講タイプ フルタイム
コース期間 4 セメスター (2年)
授業時間数 1科目につき4-5時間/週
履修科目数 8科目(各学期に3科目履修)
入学条件 IELTS 5.5(2年次6.0),TOIEC700(2年次850), TOEFL480(2年次500) 英検2級程度(2年次準1級)
コース日程 3月7日2005年、8月7日、10月31日
試験日程  
セメスター 1 5月2日-6日
セメスター 2 12月5日-9日
 
申し込み期間 コース開始日の1ヶ月前までに手続き完了する
授業料 $6500/セメスター
備考 コースの2年次に進級する前にIELTS6.0をとらなければなりません。このコース修了後、大学の2年に編入できます。
 

履修科目

1年次 2年次
Accounting Principle Marketing Principle
Introduction Commercial Law Management Accounting for Manager
The Economic Environment Management Economics
Organization & Management International Trade and Finance
Business Communication Entrepreneurial Planning
Computer Concepts Human Resource Management
   

NZIOS Certificate in Business
 
 
受講タイプ フルタイム
コース期間 17週間/ 34週間
授業時間数 1科目につき4-5時間/週
履修科目数 3科目
入学条件 IELTS 5.0, TOIEC 600, TOEFL 450  英検2級程度
コース日程 3月7日2005年、8月7日
試験日程  
セメスター 1 5月2日-6日
セメスター 2 12月5日-9日
 
申し込み期間 コース開始日の1ヶ月前までに手続き完了する
授業料 $6500/セメスター
備考 34週間のコース修了後、NZ Diploma in Business(国家試験)の受講資格が与えられます。
 

履修科目

Accounting
Business Organization
Business English
Law
Economics
Computer Studies
 
 Certificate in Management
 
 
受講タイプ フルタイム
コース期間 17週間/ 34週間
授業時間数 1科目につき4-5時間/週
履修科目数 4科目(各学期2科目)
入学条件 IELTS 5.0, TOIEC 600, TOEFL 450  英検2級程度
コース日程 3月7日2005年、8月7日, 10月31日
試験日程  
セメスター 1 5月2-6日
セメスター 2 12月5-9日
 
申し込み期間 コース開始日の2ヶ月前までに手続き完了する
授業料 $6500/セメスター
備考 コース修了後、NZ Diploma in Business(国家試験)の受講資格が与えられます。
 

履修科目

セメスター 1 セメスター 2
Introduction to Marketing Business Statistics
Introduction to Management Quality Management
Workplace Communication Information Systems
Problem Solving & Decision Making Enterprises Research Project
   

キャンセル規約
 
その理由を英文文書で学校に提出してください。

1,コース開始日から5日以内のキャンセル(3ヶ月以上申し込み

授業料の10%あるいはNZ$500のどちらか少ない方の金額を除いた金額と、ホームスティを申し込まれている場合は、未使用分を返金いたします。また、入学金、教材費、政府課税は返金できませんのでご了承ください。

2、コース開始日から7日以降のキャンセル

ホームスティをお申し込みされている場合は、未使用分を返金いたしますが、諸費用(授業料を含む)に関しては、一切返金いたしません。

3、受講期間が4週間と6日以内のキャンセル

通学開始日から2日以内にキャンセルする場合は、当校への支払い総額の50%までがキャンセル対象費用となります。但し、支払い総額が2日間の場合は、100%がキャンセル料となります。

4、受講期間が5週間以上3ヶ月未満のキャンセル

通学開始日から5日以内にキャンセルする場合は、当校への支払い総額の25%までがキャンセル対象費用となりますのでご了承ください。
 
学生ビザの場合
1、その理由を英文文書で学校に提出 

2、学校発行の入学許可証、レシートの原本を学校に提出 

3、学生ビザ取得者は学生ビザのキャンセルをご自身でしなければなりません。その後、パスポートの複写を学校に提出。